不動産(売買)の仲介業について質問です。(不動産)
2012年02月08日 22時24分
不動産(売買)の仲介業について質問です。
不動産(売買)の仲介業について質問です。
買主(自分)指定の司法書士(売主の許可を貰ってあります)を使いローンも仲介にお願いせずに
ろうきんにお願いしました(仲介業者からろうきんは個人で直接行ってくださいと言われたため)。
この状態で今現在トラブルになっています。
今回伺いたいのは、この状態でも仲介業者はどの程度まで仕切ってくれるのか?といことです。
仲介手数料は物件価格の3%+6万です。
仲介業者曰く、
通常は司法書士と売主・買主間で連絡をして貰い、仲介からは何も言わない。
*例えば抵当権抹消の手続きなど必要な準備が進んでいるかも確認しない感じでした。
ローンも司法書士も買主指定だからという理由と、普段から司法書士に任せてると言う感じの話しかしません。
これが普通なのでしょうか?こんな仕事内容で3%も手数料を取られることに納得ができません。
司法書士の方曰く、
仲介が全部司法書士にまかせっきりは普通はないと言ってました。
他の仲介業者でも買主指定の司法書士と仲介を通さずローンを借りるとこうなるのでしょうか?
地震後の住宅・不動産購入について
地震後の住宅・不動産購入について
当方、家の新築を検討しているものです。
正直、今回の地震は新築を見送ろうかと思ってしまうほどの
インパクトがありました。
不動産業者・建売業者は何事もなかったかのように
営業しているところもあるようですが、
電話営業が何件かありましたが、
「今回の地震で今、家購入とか考える気になれそうにない」と
言ってしまいました。
正直、こんな気分になったのは私だけでしょうか?
また、今後の関東地方の住宅・不動産の需給・価格は
どのように推移すると思われますか?
仮換地について 不動産屋を仲介して、仮換地の土地を買おうと考えています。土地の...
仮換地について
不動産屋を仲介して、仮換地の土地を買おうと考えています。土地の売主は個人です。
このような取引で考えられるトラブルはありますでしょうか?
以前、土地区画行政組合から保留地を購入しようかと検討し、
その時は希望条件に合わず流れました。
その後しばらくしてある不動産屋から、同じ区画整理地内で条
件にあう物件が出たと連絡がありました。
とてもいい条件で今すぐにでも契約しようかと思ったのですが、
仮換地を個人から(不動産屋を仲介して)購入することで、何
かトラブルは発生しないのだろうか?
と心配になりました。
売主はきっと上記組合から購入をしたけれども、なんらかの事
情で手放さなくてはならなくなったのだろうと想像しています。
(↑これはもちろん私の想像です。あとで不動産屋に聞いてみ
ようと思っています。)
上記組合との契約であれば、何も怖いことはないと思うのです
が、個人が所有する仮換地を取引するには何か気をつけなけ
ればならないことはありますか?
こういうことは不動産屋に聞くのが一番だと思うのですが、この
物件を紹介してくれた不動産屋さんは大手ではなく、おじちゃ
んが一人で、事務所らしい事務所もかまえずにやっているところ
なので、すごーく心配なんです。
どうぞよろしくお願いいたします。
不動産屋さんに質問です^^
不動産屋さんに質問です^^
大阪で土地の取引をします。素人と素人の住宅用地40坪の取引です。
うちが仲介で重説作るのですが、今って土壌調査ってしなければいけないのでしょうか??
フェード1(地歴調査)だけはするべきなのかなとは思うのですが。
不動産取得税について。原宿と元麻布の不動産取得税について。
不動産取得税について。原宿と元麻布の不動産取得税について。
今日7月に購入した元麻布2丁目のマンションの不動産取得税を支払ったのですが、今日まで通知書の封を切らずにいて、開封してビックリしました!!
なんでこんなに高いのだろうと。
地価においては、元麻布は松濤でさえも凌駕するほど高く、山の手の高級住宅街のトップに位置することは解っていて購入したのですが、一点腑に落ちないことがありました。
昨年、原宿竹下通りの真裏(通りから30mくらいの場所。)にもマンションを購入し、同じようにそのマンションの不動産取得税を払ったのですが、原宿は元麻布の半分程でした。
一方(原宿)は恐らく商業地で、もう一方(元麻布)は住宅地です。(←添付画像の通知書にも元麻布は住宅地と書いてあります。個人情報なんで番地と通知番号は少し塗りつぶしました。あとぼくの名前も。)
普通、商業地>住宅地なハズですから、いくら元麻布がスーパー一等地とはいっても、原宿駅徒歩3分、竹下通りの真裏という立地の場所にまで、地価が上回るハズはないと思います。(自分的にはこの原宿の方がぜんぜんスゴイ場所だと思います。)面積的には弱冠、元麻布が広いですが、それほど大差はありません。
港都税事務所の方に理由をお尋ねしたのですが、担当者の方も =当該場所は元麻布といっても、2丁目の高台で大変高級な場所だから、どうしても高くなってしまうんです= という回答で、原宿のことも勿論引き合いに出して、質問したのですが、都税事務所も専門の不動産鑑定士に依頼して算出してるから、原宿の一等地よりも元麻布が高いという論拠の詳細まではちょっと解らない、というんです。
いくら原宿といっても、神宮前2,3丁目の原宿駅から離れたトコや、千駄ヶ谷の住所の場所なら元麻布よりも安くてもわかるのですが、原宿のマンションは神宮前1丁目にあり、オマケに原宿駅徒歩3分、んでもって竹下通りの真裏という恵まれ過ぎた条件です。=原宿コア=と言ってもよい立地の原宿が、元麻布を税金上において下回るのはとても理解に苦しみます。
何かと出費がかさむ師走に痛すぎな出費でした。
不動産に詳しい方、原因を宜しくご教授ください。
宜しくお願い致します。
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Wikipediaの関連項目
不動産
不動産(ふどうさん、羅: res immobilis、英: immovable property, immovables)は、(準)国際私法や大陸法系の民事法で用いられる概念であり、大まかにいうと土地とその定着物、あるいはそれらに対する物権を広く含むこともある。英米法系の民事法における物的財産(real estate, real property)に近似する概念であり、その訳語としても用いられることが多い。
日本法においては、土地及びその定着物をいうとされ(民法86条)、条文上の直接の根拠はないが、建物それ自体が土地とは別個の不動産とされる(不動産登記法はそのような前提で定められている)。これは台湾民法にもみられるが、比較法的には珍しい。この他にも特別の法律により立木、鉄道財団等も一個の不動産とされている。
また、本来は不動産ではないが、法律や行政上などで不動産に準じて扱われることがあるものとして船舶、航空機、鉱業権などがある。
なお、「固定資産=不動産」ではない[1]。